川村教授の速読法マスター講座

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資格試験に効率よく合格するための速読の活用法とは?

速読は資格試験対策には最適です。

というか速読を活用しないで
資格試験に合格しようとするのは
とても無駄な努力をすることになりかねません。

特に司法試験などの難関試験には
速読は”必須”といっても過言ではないでしょう。

また、もっと難易度の低い試験にも
速読はとても大きな力を発揮します。

それでは、
速読を身につけると具体的に資格試験対策に
どのような効果があるのでしょうか?

感の良い方ならお判りですね。

そもそも
資格試験に合格するためには
最低限必要な知識量があり、
その知識を蓄える必要があります。

では、その知識を蓄えるために不可欠な事は?

それは
問題集や参考書を読むことです。

どのような資格試験でも
合格するためには
問題集や参考書を5回以上読む必要があると
言われています。

普通の人は一度読むだけでは
とてもその内容を記憶することはできません。

しかし、
5回繰り返すことによって
記憶の定着率は格段に上がります。

つまり資格試験の合否の差は、能力の差というよりも
何回繰り返して、学習できたか?
という点が非常に重要になって来るのです。

そこで
速読が大きな力を発揮します。

それまで1ヶ月かかって読んでいた参考書が
3日で読めるようになれば、
学習の効率は10倍アップすることになります。

ですから、学習の効率を上げるためにも
速読を知っている人と知らない人では
学習時間にも大きな差が出てきます。

無駄に長い時間、学習する必要はなく
集中的に勉強をして、
試験に合格することができるようになります。

もし、あなたが資格試験を受ようと考えているのなら
速読を身につけてみてください。

圧倒的に効率よく合格することができるように
なります。

無料の体験だけでも・・・・

最初に無料体験講座でどんなものか試せます。

しかもその中で、実際に読む速度が上がる事を実感できます。

かく言う私も、その体験講座で読む速度が3倍以上に上がりました。

一冊、3時間で読める本が一時間で読める計算になります。

余った2時間で他の本を読んでも良いし、他の仕事に充てられます。

これが、受験ならすごい武器になりますね。

試験問題が3分の一で読める、後は考える時間に使えるんです。

勿論、受験勉強でも威力を発揮します。

同じ時間で、より多くの参考書が読めるのなら・・・

短時間で集中した勉強も可能になります。

兎に角、便利です。

このページの「最新のお知らせ」からのみ2000円の参加料を無料で申し込めます。

速読カリキュラム、ステップ1

6時間の講義で最新の速読理論を学ぶ

どういう理論で速読力を身につけることができるのかを6時間の理論編講義 で学習していただきます。
 ジニアス速読の理論を徹底的に学んでいきます。
 
 kougi1.jpg眼筋トレーニングから右脳の活性化法やブロック読みのトレーニングなど
 3倍〜20倍の速読力を目指すために必要な 速読の理論を徹底的に解説しています。

学習カリキュラムの一部を紹介すると・・・

  ● 速読術を学ぶにあたって
    □川村明宏からのメッセージ
    □速読は誰でも身に付くスキル
    □速読を学んでトクすること
    □不足している速読術インストラクター
    □日本人の平均読書スピード

  ● 速読術による能力開発1
    □速読が世間に定着しない理由
    □脳を「同時並行処理」させる
    □自分は右脳型か、左脳型か
    □眼筋力アップで読む力倍増

  ● 速読術による能力開発2
    □学業成績をアップさせる方法
    □学業成績は情報収集量で決まる
    □記憶力アップの最短距離は「記憶しない」

  ● 基礎能力を計測する
    □基礎能力を測る
    □読書スピードを上げる3つの要素
    □「閾値」という概念

  ● 速読術講師になる準備1
    □講師としての心構え
    □ブログを活用しよう
    □生徒が求めているものを知る
    □疲れたら休むこと

  ● 速読術講師になる準備2
    □無料体験講座の進め方
    □生徒の技量・成長速度を把握する
    □ウルトラマンの速読法
    □講座を受ける生徒の目的
    □講座は普段できないことをやる場
    □講座の詳細設定

  ●速読の可能性は無限大
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